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オンライン 【無料】社長に万一があった場合誰が保険金を請求するかまで考えていますか?(10時・14時開催/同一の内容)

資産防衛
資産防衛
  • 開催日
  • 開催時間:
     ~ 
  • 対象
    一般法人,医療法人
  • 会場
    オンラインセミナー
  • 参加費
    無料
  • 定員
    40名(先着順)
  • 備考
    2回開催 2回目14:00~14:10
本セミナーは、同じ内容で10時と14時の2回開催いたします。
こちらからのお申し込みで、ご都合の良い時間帯にご参加いただけます。

法人保険に加入しているから安心。
経営者の方の中には、
「万一の際には保険金が支払われるから大丈夫」

と考えている方も少なくありません。
しかし実際には、
社長の急逝後、
保険金がすぐに支払われず、
会社の資金繰りに影響が出てしまうケースがあります。
その原因は、
保険金を請求するための準備が整っていないことにあります。

保険金請求には、
新社長の決定や必要書類の準備が必要です。

会社に入る保険金の使い途、具体的には、
会社からご家族へ支払う死亡退職金について
会社とご家族の考え方が
一致しなかった場合、
手続きが進まず保険金請求が滞ることもあります。

 
本セミナーでは、
・なぜ保険金がすぐに支払われないのか
・会社と家族の対立を防ぐ方法
・保険金の使い途を事前に決めておく重要性
について解説します。

 

このような経営者にご参加いただきたいセミナーです
▪ 後継者がまだ決まっていない
▪ 経営者の急逝に備えて、具体的な対策を整えたい
▪ 万一の際に、会社と家族が揉めることを避けたい
▪ 法人保険に加入しているが、
 万一の際に誰が保険金請求をするか決まっていない

 

『社長に万一があった場合 誰が保険金を請求するかまで考えていますか?』

・保険金がすぐに入らない理由
・新社長の決定が鍵を握るメカニズム
・保険金請求と死亡診断書の問題
・会社と家族の対立を防ぐための準備 ほか

 

講師
税理士法人東京会計パートナーズ
代表税理士 島﨑 敦史

 

オンラインセミナーの流れ

1.下記よりお申込みください。
2.後日専用URLをメールでお送り致します。
3.10:00(および14:00)よりスタートします。
 10分前よりお送りしたURLをクリックしてお待ちください。
4.セミナー終了後アンケートにご協力をお願い致します。

 


より多くの経営者様へ有益な情報が届けられますよう努めてまいりますので、
是非、率直なご意見をお聞かせください。

 

※税理士などの士業の方、コンサルタント、保険関係に従事されている方のご参加はお断りさせていただきます。

講師のご紹介

税理士法人東京会計パートナーズ
代表社員 税理士 島﨑 敦史

昭和38年東京都台東区出身。
青山学院大学法学研究科修了。

都内税理士事務所を経て、
税理士法人東京会計パートナーズを設立、代表社員に就任。
日本全国から毎年200社以上の企業から相談を受ける。

税務調査や事業承継対策に長年携わってきた経験から、
株価シミュレーションなどのツールを活用した
提案型コンサルティングは高い評価を得ている。