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相続・事業承継

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15年まで 旧齋藤伸市ブログ


2017年03月02日

後継者の目線で

事業承継というと税金対策にとらわれがちです。確かに税金対策も大切ですが、それ以上に大切なのが、『夢をもって事業を実現したい』という社長の思いを伝えることだと思います。後継者もそれを望んでいるはずです。 経営者の中には、仕事と家庭をはっきりと分け、家庭に仕事の話を持ち込まない、という考え方のもいらっし

2016年03月09日

新・事業承継戦略セミナー

オーナー社長のための新・事業承継戦略セミナーをグループ会社の東京会計パートナーズ主催で開催します。 これからの事業承継は、その場限りの対策を立てる「点」ではなく、5年先、10年先を見据えた中長期的な対策を立てる、「線」の事業承継が大切になります。 100%理想的な事業承継のために、オーナー社長が今か

2015年08月11日

"遺言書"で相続税の節税?

ここ数年の最高裁判所の司法統計によると、家庭裁判所への相続関係の相談件数は、この10年で約1.9倍に増加しており、遺産分割事件の件数(家事調停・審判)も、この10年で約1.4倍に増加しているそうです。 さて、増え続ける相続トラブルを防ぐには、皆さまもご存知の通り、"遺言書"の作成が有効で、家庭裁判所

2015年03月26日

相続放棄しても債権は消えない

諸事情で会社へ貸付けをしている経営者の方もいらっしゃると思います。税理士の言われるままに、会社への貸付金として処理した、こんな形で債権が残っている場合もあるかもしれません。 でも、そのまま放置を続けると、いずれ大変なことになります。社長様に万が一のことがあった場合に、会社への貸付債権が相続財産となり

2014年11月18日

事業承継税制の要件緩和

我が国の事業承継は、深刻な後継者難という問題もあり、遅々として進んでいません。 調査会社の帝国データーバンクは、2014年の全国社長分析レポートを公表し、2013年末時点の社長の平均年齢は58.9歳で、過去最高齢を更新したとのこと...。 一方で、社長の高齢化に反して、交代率は低下しており、2010

2012年06月19日

事業承継別パターン

「そろそろ会社の後継者をどうするか考えたいが...。」「事業承継にはどんな種類があるのか...。」「利害関係者に対する影響はどうなのか...。」先日、ある経営者の方から、このように質問を受けました。 早速、弊社で中小企業診断士の資格を持つ松本顧問と、相知の専門家の方々に伺い、見解を整理してみました。

2006年04月13日

相続での保険を考える(2)

前回に続き、二次相続の場合に考えさせられることです。 一次相続の場合は、配偶者を中心に円満に事が進みます。いわゆる母親のリーダーシップに子供たちも従います。 子供たちは、父親の遺産について判りません。ほぼ母親まかせで、内容にはあまり口出ししません。保険がかけられているので、資金的な目途もたちます。

2006年04月10日

相続での保険を考える(1)

最近、保険の掛けかたについて考えさせられました。トラブルになりがちな相続の場合ですが...。 経営者(男性の場合)の保険加入に比べ、『配偶者の加入は意外と少ない』です。そのような中、経営者の方に万が一のことがあった場合には...。 相続に関して、さほど問題はおこりません。「配偶者の税額軽減」がとられ

2006年04月07日

有意義な対談

資産税のコンサルタントで日本で有数の実績のある先生がいらっしゃいます。税理士法人タクトコンサルティングの本郷 尚先生です。先日、この本郷先生と対談できる機会を頂戴しました。(対談内容は「相続新聞(日本相続新聞社発行)」の5月頃に掲載予定です。) 短いひとときでしたが、この対談はとっても有意義なもので

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